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ブルーベリーの冬季剪定  

もじゃーとなったブルーベリー・ブリジッタさんを剪定します。
blueberry-20210223_01.jpg

category: ブルーベリー

昨年初冬にブルーベリーの鉢替えしたけどやり直した  

せっかく鉢替えしたけど、この片側に偏った生え方がどうにも気になる。
blueberry-20210210_01.jpg

とうことで、まだ木が眠っているこの時期に再度植え替えしました。
blueberry-20210210_02.jpg
よし。

ただ、根を取り出してみて思ったけど、11月の植え替えのときとほとんど根張りが変わってない。

冬だから止まってるだけならいいけど、土がスカスカ素材すぎて根を張る気がないのなら困る。

category: ブルーベリー

JavaScript FetchでのJSON.parseエラーで悩んだ  

JavascriptのfetchでPHPと非同期通信処理を行う仕組みを作ってました。
この仕組み自体は今までも経験あるのですが、今回はどういうわけか、

JSON.parse: unexpected character at line 1 column 1 of the JSON data

というJavascriptのエラーが発生してその原因を探るのに無駄な時間を割いてしまいましたので備忘録。

JSON_parse_error.png

結論を申しますと、PHPがJSONを書き出す前に余計なテキストを書き出していたのが原因です。

もちろん、真っ先にJSONの書き出しが怪しいと思いました。
それでPHPが書き出すJSONデータをメールで送信して中身を確認したのですが、全く問題が見つからず。
過去に作ったプログラムと比較したりして何が違うかバグ探しをしたけどわからず。

で、やけになってJavascriptのコードの

return response.json();

という箇所を

return response.text();

にして受信内容をconsole.log()で表示してみたらJSONデータの前に余計な文言が書き出されてました。

原因は、外部PHPファイルを読み込んでいるのですが、その読み込むPHPファイルがテスト環境用のもので、その中にテスト用のコメントを書き出す部分が入っていたのが原因でした。
このテスト用PHPファイルをAJAX非同期通信システムで利用するのが初めてだったので、そのようなコメント書き出しがあるなんてことに気が付きませんでした。


理由がわかれば「なんだそんなこと?」ということに限ってなかなかバグが見つからないものです。

とりあえず、非同期処理でJSONデータを受け取るときに

JSON.parse: unexpected character at line 1 column 1 of the JSON data

というエラーが出たときは必ず余計な文字が書き出されているので、それを確認しましょう。

category: プログラミング

SSDが故障したが予兆が何もないので驚いた  

SSDが死にました。
ssd_20210205.jpg
その「時」の直前まで何の異変もなく突然逝かれましたのでちょっとメモっておきます。

category: パソコン

イチゴの追肥の時期となりました  

毎年恒例のイチゴの追肥時期となりました。
花用の化成肥料を14gずつパラパラと施肥しました。
ichigo-20210203_01.jpg
ichigo-20210203_02.jpg
今年はとても寒いですが、ちっこくて丸くて地べたを這う冬専用葉っぱで寒さに耐えながら力を溜めているイチゴが健気でかわいい。

と、追肥して気が付きましたが花が咲いてました。

この時期の花はかわいそうですが摘花しちゃいます。

category: イチゴ

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